スーパーコンパニオンの楽しみ方。遊びの極意!

前回、見せたがりのスーパーコンパニオンがいる!って話をしましたが、スーパコンパニオンっていう仕事を選んだ娘って、大なり小なりその傾向は間違いなくあります。

言葉は悪いですが、身体を売り物にしてる・・・ってわけですから。

スーパーコンパニオン遊びで、楽しいのは、その傾向をしっかりと見抜いて、で、あの手この手を使って脱がして行ったり、密着して行ったりっていうところなんですね。

酔った勢いで乱暴に・・・・というのを許してくれたりするのがスーパーコンパニオンのいいところでもありますが、進んで脱ぐのと、仕方なく脱ぐのでは、行為に大きな差が出るのは当たりまえ。

しかも、ムフフなところまで持って行きたいと思ったら、チップに任せた強引さだけではなくて(強引さもかなり必要ですけどね・・・)、相手の心理を読んだ巧みな心理戦を仕掛けなくてはいけません。

40を過ぎた男には、またそれが楽しい。

飢えに飢えまくった20代ではこれは不可能でした、特に私は・・・。

特にダメなのが羞恥心を捨てきれないところですね。

スーパーコンパニオン遊びでダメなところは、羞恥心が邪魔をしてしまうところ。

かといって、獣のように求めるだけ求める・・・・というのも遊びとしては私はどうか?と思います。

やっぱりお互いが楽しんでこそ遊びも面白いし、チップもあげてスーパーコンパニオンにも喜んでもらっての遊びだったら・・・・その先のムフフなこともかなり期待できちゃうのが、スーパーコンパニオン遊びのいいところなんです。